ジャニオタのマイル活動期

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【試写会情報も!】松本潤主演 恋愛映画「ナラタージュ」10/7公開

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松本潤主演映画「ナラタージュ」が決定しましたー!!

2017年10月7日公開が決定しました!!!

しかも、またしてもラブストリー!嵐のラブ担当の潤くん…!

ファン悲鳴!禁断のベッドシーンもあるよ!と大々的に告知されていましたが、どのような内容・キャストなのでしょうか?調べてみました!

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イントロダクション 

大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から電話がかかってくる。

高校時代、学校に馴染めずにいた泉を助けてくれた葉山…。
葉山は泉に、演劇部の後輩の為に、卒業公演に参加してくれないかと誘う。

卒業式の日の葉山との誰にも言えない思い出を胸にしまい、彼を忘れようとしていた泉だったが、
一年ぶりに再会し、押さえていた気持ちが募っていく。
叶わないとわかっていながらも、それでも抑えきれない葉山への恋心。
葉山もまた泉への複雑な感情を抱えていた。
やがて、大きな事件が起こり、ふたりの想いがぶつかりあったとき、
それは痛みすらも愛おしい、逃れることができない恋となっていた―。 

試写会情報

・完成披露試写会&レッドカーペット

開催日:8月23日

募集枠:

①嵐ファンクラブ枠(試写会とレッドカーペットのどちらかに当選)

②Johnny's web枠

③auビデオパス枠

④ナラタージュ公式サイト枠

 

・ JAL主催のJAL限定試写会

国内線に2回搭乗で200組400名を招待。

搭乗期間:2017年7月3日(月)~8月6日(日)
応募期間:2017年7月7日(金) 09:30 ~ 8月10日(木) 23:59迄

JALx映画「ナラタージュ」国内線搭乗キャンペーン - JAL

JALは飛行機に乗れば乗るだけ、確率の上がるというシステムです。

私は担当が潤くんなので自担に会うために飛行機に乗りまくるという方法を取りました。

ラストレシピも同様の案内があったので、ぜひ参考にしてください。

  原作

島本理生

(2006年「この恋愛小説がすごい」第一位)

キャストコメント

葉山貴司 役 松本潤

行定監督がこの映画で描きたいと仰ったテーマに強く共鳴し、ただいま撮影に参加させてもらっています。 恋愛というのは、感じ方や受け取り方が人それぞれ違うモノだと思います。 でも人の心が人の心を動かす瞬間は誰もが共感してもらえるモノだと信じています。 有村さんと一緒に、清らかであるのと同じ程、苦しい心模様を表現していきたいです。 キャスト含む、全スタッフ一丸となって頑張ります。

工藤泉 役 有村架純

映画「ナラタージュ」に出演させていただく事が決まり、出演が決まってからとても楽しみにしていました。
新しい環境での撮影に「刺激的な夏になる」と感じております。
この作品は普遍的な愛を描いていきます。
大人とか子供とか関係なく一人の女性として一人の男性に愛を注いでいくのですが
そのとても繊細な恋愛模様を大切に大切に演じていきたいと思います。
観終わった後に皆さんの心に何か残せるよう、キャスト、スタッフ皆で精一杯頑張ります。

小野玲二役 坂口健太郎

初めて本を読ませていただいた時、小野君は繊細な男の子で、どこか壊れてしまいそうな、少しづつ歪んでいく感情を表現する事が難しそうな役だと感じました。
切なく、悲しい気持ちに感情移入してみてくださる方もいるかと思います。
楽しみにしていてください。

瀬戸康史

市川実日子

大西礼芳

古舘佑太郎

神岡実希

駒木根隆介

金子大地 

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撮影地

富山

エキストラ情報

 7月10日(日)/高岡市内
 7月12日(火)/高岡市内
 7月13日(水)/高岡市内
 7月14日(木)/高岡市内
 7月17日(日)/小矢部(おやべ)市内
 7月18日(月)/富山市内
 7月21日(木)/県内
 7月24日(日)/高岡市内
 7月25日(月)/富山市内
 7月26日(火)/富山市内
 7月27日(水)/高岡市内
 7月28日(木)/富山市内
 7月30日(土)/県内
 7月31日(日)/県内
※エキストラの募集はすでに終了しています。

 

オールアップ!

2016年8月22日オールアップとの情報が!

お疲れ様でした!

 

禁断のベッドシーンはどうなるの!?

ジャニオタだと反応せずにはいられないベットシーンですが、松潤はすでに何度か経験してます。昔だとV6の岡田くんが主演だった「東京タワー」だったり、最近だと「ショコラティエ」で濃厚なラブシーンを繰り広げておりました。(ショコラティエのベッドシーンは色々ヤバイです。)

松潤自身、今回のベッドシーンに関しては「有村さんと一緒に清らかであるのと同じほど苦しい心模様を表現していきたい」と語ったようですが、原作と同様の流れならば苦しさが混じるシーンになるのではないかと予想できます。原作では松潤よりも架純ちゃんの方がベッドシーンは多いと予想できますので、公開後は「有村架純のベッドシーンがヤバイ!」と評判になる気がしています。

行定監督はラジオで、この単行本が発売された10年前からこの作品が気になっていたことをお話しされていたそうです。しかも、ヒロインが過激すぎて3回ほど成立しなかったとのこと。

原作はショコラティエの方が過激だと思いますが、行定監督念願の作品の映画化なのでベッドシーン含め楽しみに待ちたいと思います。

4/27に濡れ場(文字通り)のPVも公開されました!こちらは別のエントリーで解説しています。

まとめ

エキストラ情報を見ると、クランクインは7月10日だったようですね!

架純ちゃんとはショコラティエで兄妹役だったのに、まさか恋人役をやることになるとは…ベッドシーンどうなるんですかねぇ。架純ちゃんは清純派イメージだから架純ちゃんファンが心配です(笑)潤くんのベッドシーンはもう慣れましたw

大野さん、潤くん、ニノと2016年の夏はアリーナツアーと映画撮影で忙しい日々を過ごしたようです。あゆはぴツアーでよく愚痴ってましたが、大野さんが一番撮影が長かったようですが、潤くんの撮影期間は結構短かった…?

特に富山は7月10日から7月末までのスケジュールしか出ていませんでしたし、何より末はアリツアで鹿児島でしたから、20日も富山で撮影していないんじゃないか思います。

原作も読みましたが、島本さんの自然と情景が浮かぶ描写が多くて、映画でも頭の中に浮かんだような綺麗色を再現してほしいなと思いました。

すごく楽しみです。

しかし、1つだけナラタージュの宣伝班に言いたいことが…!

潤くんの役柄ですが、メガネ教師で喜んでいる人は落胆するよ…(;´・ω・)

あの宣伝の仕方は、ナラタージュの宣伝班は完ぺきに潤くんファンが落胆することを狙っていると、原作を読んだ私は思いました。

潤くんの役、すごいだめなクズ男です。なよっとしたクズ男。

潤くんがあゆはぴツアーで「どちらかというと架純ちゃんの役で女の子心が共感できるんじゃないかな」みたいなことを言ってましたが、潤くんの役はダメ男っていっちゃいけないって言われてるのかな…?

原作ではひたすら「架純ちゃんかわいそう…( ;∀;)」ってなっていた私は果たしてスクリーンでこの映画を見て耐えられるのでしょうか…

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